越前きもの表装 GALLERY宮守作 e.hyousou
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e. 34 源氏物語第25帖「蛍」
(85*36cm)
15,000円
世界最古とされる長編小説源氏物語。
そのワンシーンより第25帖「蛍」が描かれた文庫紙を再利用した額装です。 -
e. 33 ことほぎ 竹波
(91*150cm)
150,000円
「ことほぎ」とはお祝い事を表現する言葉です。結婚される二人へのお祝いにと「寿ぎ」と名付けました。
冬でも青々として真っ直ぐに伸び力強い「竹」と、災いを流し去る「流水」は、明るい未来を表現しています。 -
e. 32 ことほぎ 鶴
(112*67cm)
150,000円
「ことほぎ」とは、お祝い事を表現する言葉です。結婚される二人へお祝いにと「寿ぎ」と名付けました。
永久に夫婦といわれる「鶴」、魔除け・夫婦円満の象徴「松」、災いを流し去る「流水」を表現しています。 -
e. 31 仙境鳳凰
(70*103cm)
100,000円
仙人が住むといわれる墨絵で、よく描かれている仙境のデザインです。
良いことが起こる兆しといわれる鳳凰が仙境を舞っているおめでたい文様です。 -
e. 30 金彩 松
(33*45cm)
80,000円
「ことほぎ」とはお祝い事を表現する言葉です。
結婚される二人へお祝いにと「寿ぎ」と名付けられました。
夫婦円満の象徴といわれる松の文様には、「長寿・不老・繁栄」といった願いが込められています。 -
e. 29 あじさい
(32*42cm)
30,000円
魔除けや金運アップのおまじないによく使われている紫陽花。
土壌によって色が変わることから、「変化・調和・豊かさ」を表す文様として使われます。 -
e. 28 ことほぎ梅
(36*49cm)
80,000円
梅は桜と同様に、日本人に愛されている代表的な花です。
春一番に花開く梅は忍耐力・生命力・子孫繁栄の象徴とされています。 -
e. 27 蝶
(35*38cm)
40,000円
卵から幼虫にそして蛹へやがて蝶に成長して、大空を舞う姿に人生の飛躍・成長・願う意味を込めて描かれています。
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e. 26 つゆ芝
(31*52cm)
30,000円
「つゆ芝」と呼ばれ、能装束や小袖等によく使われる文様です。
夏の季節を表し、「はかなさ・清涼感・生命力」を表しています。 -
e. 25 花車
(33*51cm)
30,000円
牛車といわれている御所車に、溢れるほどの四季の草花を積み込んだ優雅で艶やかな文様です。
女性から愛されています。 -
e. 24 レインボー
(35*65cm)
80,000円
虹がかかる大空を羽ばたく鶴の群れを描いています。
鶴には「長寿・夫婦円満・良縁・繁栄」の願いが込められています。 -
e. 23 椿
(44*84cm)
80,000円
冬でも葉を落とさない生命力から、椿の柄は縁起が良い邪気を払う神聖な文様とされています。
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e. 22 流水花鶴
(32*92cm)
80,000円
鶴は「長寿・夫婦円満・繁栄」の象徴と言われています。
春の大海原を飛ぶ若鶴の群れを描いています。 -
e. 21 真冠珠
(33*95cm)
130,000円
四季の草花に渡り鳥の群れ、穏やかで豊かな里山を描いた手描友禅の打掛。
結婚されるお二人の幸せを祈り、心を込めて作られた花嫁衣装です。 -
e. 20 針松鶴
(35*93cm)
80,000円
経糸と横糸が織りなす西陣織の花嫁衣装です。
吉祥文様の代表格ともいえる松と鶴の文様は、長寿・夫婦円満・繁栄など縁起が良いとされています。 -
e. 19 立鶴
(38*98cm)
80,000円
西陣織の花嫁衣装です。
経糸に横糸を通し文様を作り出します。格調高く豪華で美しい花嫁は日本ならではです。 -
e. 18 赤黒金彩松孔雀
額装(32*143)
150,000円
赤と黒に染め分けられた豪華な金彩の着物は、花嫁の為の衣装です。
日本の花嫁の装いは、「品位・格調・豪華・華やか・清楚」の五つの要素が求められています。 -
e. 17 撫子
(35*60cm)
30,000円
一輪の撫子を描いた掛け軸です。
シンプルですが、その優しい色使いは愛らしく観る人の心を癒してくれそうです。 -
e. 16 Gr花扇
(35*78cm)
30,000円
白地に描かれた藤・菊・楓の文様です。
特に藤の花文様は女性を表し、男性を表す松との組み合わせもよく見受けられます。 -
e. 15 Ye花扇
(31*71cm)
30,000円
黄色地に牡丹と花菖蒲を描いたデザインです。
牡丹は繁栄・幸福・富貴の象徴、花菖蒲は魔除けを意味します。女性が二十歳の門出の装いの着物に人気の文様です。